株式会社ZACCの新築メニュー

将来を見据えたご提案

3D CADなどを用いてお客様にイメージしていただきやすいかたちでプランニングしております。

「つくる」喜びをお客様と共有しながら「お子様の成長」「老後の生活」などこれから先の住環境の変化にも対応できるような、住まう人それぞれにマッチした家づくりを心掛けています。

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家づくりで失敗しない8つのポイント

家づくりで失敗しない8つのポイント

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ポイント1家を建てる理由を明確に!

注文住宅を建てるということは、家を「買う」というよりも「つくる」という要素が非常に多いことを意味します。 「自分たちがどんな家を建てて、そこでどんな暮らしをしたいのか」など家を建てる理由を明確にするために家族全員で話し合い、イメージや要望をまとめておくことが重要です。

ポイント2資金計画を立てる!

家づくりの資金計画は、人生設計を左右するほど大きな単位で動くものです。
「頭金はどれくらい用意できるのか」「住宅ローンはどのくらい借り入れできそうか」などしっかりと計算したうえで予算を決めましょう。

そのために知っておきたいのが費用の内訳ですが、家づくり全体にかかるお金を「総費用」といい、「本体工事費」「付帯工事費」「諸費用」の3種類に大きく分けられます。

「本体工事費(総費用の75%~80%程度)」は建物そのものにかかるお金のことです。外構などの建物以外にかかる費用は含まれていません。一般的に広告などで目にする坪単価はこの本体工事費のことを言っている場合が多いようです。

「付帯工事費(本体工事費の15~20%程度)」は建物以外にかかる費用で、水道やガスなどの敷設工事、駐車場や庭などの外構工事、照明器具や空調、カーテンなどです。

「諸経費(建築工事費の5~10%程度)」は住宅の購入や建築の際に必要な税金や各種の手数料が含まれます。

このように資金計画を立てるにあたり、建物以外にもかかる費用のことまで考えておく必要があります。

ポイント3土地条件を知る!

土地を持っていない方は、まず土地探しからです。土地探しをする場合は、自分で借入(用意)出来る金額の中から土地代と建物代にそれぞれいくら位使いたいかを決めておきましょう。

そして、土地の条件をしっかりと把握する必要があります。
生活の快適性を左右する要因は敷地の形状や広さだけでなく、道路の向きや前面道路の幅員、日当たりや風通し、水はけなど多岐に渡ります。
また、建ぺい率や容積率、家の高さなどを法的に規制される場合もあります。
よく理解せずに土地を購入してしまうと、希望の家を建てられない場合もあります。

法的規制については必ず宅地建物取引士から説明はありますが、ご自身でもよく理解しておくほうが安心です。

建替えをお考えの方も、同じ土地でも前の建物より小さい建物しか建てられない、という事もありますので、改めて土地条件を確認される事をおすすめします。

ポイント4住宅展示場・モデルハウスを見学するにあたって!

家を建てようと思ったときに住宅展示場に見学に行かれる方は多いと思います。住宅展示場やモデルハウスは、その会社の中でも最高級のグレードやフルオプションの装備がついている所がほとんどで、家具やインテリアもプロがコーディネイトしていたりと、きれいで格好よく見えます。

つまり、見学した住宅展示場やモデルハウスと全く同じものを建てようとすると、とても高い費用がかかることになるのです。自分たちの予算の中で、見学した建物と同じ装備がどこまでつけられるのか、冷静に判断する必要があります。

ポイント5坪単価に騙されない!

坪単価25万8千とか29万8千などの坪単価表示を見かけたことがある方も多いのではないでしょうか。
しかし、実際に住むためにはあらゆるオプションがプラスとなり、結果的には坪40万以上になるのが現状です。どこの大工さん、工務店に聞いても最低坪40万円位はかかると言われています。

坪単価はあくまでもおおよその目安に過ぎませんので、広告の坪単価表示だけで予算計算をすることは避けたほうが良いでしょう。

ポイント6土地代・建物代以外の費用も考える!

新築を建てる時に気をつけなければならないのは、土地と建物代以外にも水道加入金、申請費、税金、借入費用などが必要になるということです。(建築工事費の5~10%程度が目安)

見落としがちな項目ですので、注意が必要です。

ポイント7アフターフォローも考える!

お客様と建築会社のお付き合いは新築完成後の引き渡しまでではありません。これから先のアフターフォローを含め、10年、20年…と長いお付き合いになるのです。
いつまでも快適な生活を送っていただけるように、弊社では定期点検以外でも何か困ったことがあればお客様訪問を実施し、アフターフォローに努めています。

ポイント8住む人の幸せを守る家を考える

住まいとは、安らぎの場であり、笑顔の場であり、くつろぎの場です。そして子育ての場となり、親として成長する大切な場所です。多くの思い出が生まれ、家族にとってかけがえのない場所となっていきます。

そうした大切な場所を守り、快適な生活が長く続くために、どこにどうこだわるのか、家族全員で話し合い、優先順位をつけてまとめておくと打ち合わせの際に便利です。
株式会社ZACCでは、その家に住む方々が幸せに生活ができるよう、お客様にご満足いただける「いい家」づくりのお手伝いをさせていただきます。

和風住宅・洋風住宅

株式会社ZACCは、お客様の好みに合わせ、和風・洋風、どちらの住宅でも対応させていただきます。皆様のこだわりをお聞かせ下さい。

スキップフロアで変化のある空間

スキップフロアを導入すると、上下の空間が有効に利用できるため、狭い敷地であっても実面積以上の広がり感を得ることが出来ます。
(※標準はバリアフリー仕様)

住まう人それぞれの好みに応じた内観デザイン

内観の印象は、床、壁などの色や素材、窓のデザインやドアなどの建具のスタイルで大きく変わります。おしゃれで居心地の良い内観デザインにできるのも注文住宅の特長の一つです。

太陽光発電システム・オール電化

エコで電気代もお得な太陽光発電システムや小さなお子様がいるご家庭でも安心のオール電化はとても人気のあるサービスです。

住まいの断熱材「アクアフォーム」

株式会社ZACCが使う断熱材は「アクアフォーム」
夏は涼しく、冬は暖かい。音が響きにくく快適な空間を作るためのこだわりの断熱材です。

生活環境に合わせた間取り・動線づくり

間取り次第で暮らし心地は大きく左右されます。お客様のライフスタイルに合わせスムーズに動ける動線や間取りをプランニングいたします。

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断熱材「アクアフォーム」5つの特徴

※「詳細はこちら」をクリックすると、内容が表示されます。

1.夏は涼しく、冬は暖かい

高い断熱性と気密性を誇るアクアフォーム。
複雑な構造の住宅も吹き付けて発泡させるから隙間なく施工できます。
また自己接着能力によって強力に接着するので、長期間に亘って優れた気密・断熱性を維持します。高い気密・断熱性を持つ住宅は省エネルギー効果が高く、建物の冷暖房に要する光熱費を削減します。

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換気システムの効率化

日本の住宅の多くは隙間が多い上、換気不足の状態にあります。
アクアフォームは効率的な換気を行い優れた空気循環を長期間持続します。

従来の繊維系断熱材との比較

繊維系断熱材は施工が難しく、隙間があいてしまう。
コンセント周りや筋交部分の施工は特に難しく、建物に隙間が出来やすい。

日本の住宅の多くは隙間が多い上、換気不足の状態にあります。
アクアフォームは効率的な換気を行い優れた空気循環を長期間持続します。

2.冷暖房費の大幅な節約

「アクアフォーム」は断熱性・気密性を大幅にアップさせ、暑さ、寒さを遮断し家中どの部屋でも同じような室温に保てる温度のバリアフリー化を実現します。

それにより冷暖房費の大幅な節約につながります。

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暖冷房費で省エネ実現!

CO2排出スリム化計画

高密度・高断熱のアクアフォームで断熱した住宅は隙間が少なく空気の循環効率が良いので余計な暖冷房エネルギーを削減する事ができ、CO2の排出量を減らす事が可能です。
そこで日本アクアでは環境問題への貢献を実感して頂けるようCO2排出スリム化計画書の発行を実施しています。(別途有償)

3.優れた吸音性能

アクアフォームは隙間無く重鎮することが可能なため、騒音や生活音の漏れを軽減することができます。
一般的な独立気泡構造と比較しても吸音性に優れており、上の階の音が響きにくくなり快適です。

4.水で発砲するから地球にやさしい

炭酸ガスを発泡剤として利用することで、オゾン層破壊や地球温暖化の原因となるフロンを全く使用しない、地球にやさしいウレタンフォーム素材として開発されました。

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水から生まれた断熱材

通常ガスを使用して重鎮させることが多い断熱材ですが、アクアフォームは水を使ってガスを発砲させることにより、ガス抜けによる性能劣化が無くなりました。
炭酸ガスを発泡剤として利用することで、オゾン層破壊や地球温暖化の原因となるフロンを全く使用しない、地球にやさしいウレタンフォーム素材として開発されました。

現場での発泡施工で細かい部分の隙間を解消

アクアフォームは住宅の隅から隅まで家全体をすっぽり覆ってしまう現場吹き付け発泡による断熱工事です。また透湿性も低く断熱材内部に湿気を通しにくいため、壁体内の結露を抑制し、建物の耐久性を高めます。

長期安定で性能を発揮

通常ガスを使用して重鎮させることが多い断熱材ですが、アクアフォームは水を使ってガスを発砲させることにより、ガス抜けによる性能劣化が無くなりました。
炭酸ガスを発泡剤として利用することで、オゾン層破壊や地球温暖化の原因となるフロンを全く使用しない、地球にやさしいウレタンフォーム素材として開発されました。

5.人・環境への配慮

人への影響も考慮し、アレルギーなどの原因とされる有害物質、ホルムアルデヒドも発生させません。
暮らす人だけでなく施工する人にもやさしく安全な素材です。

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施工後の廃材もリサイクル

施工後、現場で発生する硬質ウレタンフォームの廃材はサーマルリサイクル(RPF固形燃料化)が可能です。ウレタン廃材をRPF化することにより、廃棄物の減容と資源の有効利用が可能になります。

※RPFについて…RPFとはRefusePaper&PlasticFuelの略で、主に産業系廃棄物のうち、マテリアルリサイクルが困難な古紙およびプラスチックを原料とした高カロリーの固形燃料です。

「アクアフォーム」の特徴紹介動画

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シロアリ被害を未然に防ぐ家づくり

『Joto基礎パッキング工法』による床下全周換気(弊社標準採用)

建物の全周から風を取り込むことで、床下をまんべんなく換気するのが『Jotoキソパッキング工法』の特長です。
床下の湿気を排出することで土台の腐食を防ぐと同時に、気流の流れを嫌うシロアリを寄せ付けにくい環境をつくります。

※Jotoホームページより

しろあり保証
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竣工後10年以内のシロアリ被害発生に対して累計1,000万円の保証が付きます。

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新築施工事例

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福津市 N様邸
福津市 N様邸
福岡市早良区 まなべ矯正歯科クリニック様
福津市 M様邸
福津市 みやた歯科こども歯科クリニック様
嘉麻市 S様邸
福岡市城南区 M様邸外構工事
糟屋郡 S様邸
八幡東区 M様邸
福岡市東区 たにいし歯科クリニック様
福津市 K様邸
福津市 N様邸
福津市 N様邸
福津市 S様邸
福岡市東区 T様邸

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